転職エージェントを決めるとき、ただ何となく選んでいませんか?
もしじっくり自分の納得いくまで調剤薬局の正社員を探したいなとお考えなら、
アポプラス薬剤師がおすすめです。
今の時代、求人情報は溢れています。
エージェントを選ぶにあたっても情報が多すぎて、
「どこに登録しても同じでしょ?」
「しつこく勧誘されるだけじゃない?」
という不信感がどうしても付きまといますよね。
私は薬剤師として20年以上現場に立ち、これまでに5回の転職と2回のM&Aを経験してきた目で、
改めてアポプラスの今をじっくり調べてみたんです。
公式サイトだけでなく、中の人が発信している公式noteを読み込んだり、自分の目でひとつずつ確認しました。
その結果、
「もし私が、次に正社員で調剤薬局転職を考えることがあったらお世話になりたいな」
と感じました。
この記事では、忖度なしで、アポプラスの誠実な強みと知っておくべき注意点を正直にお伝えします。
結論:20年以上現役薬剤師の私が、次はここにお願いしたいと思える誠実なエージェント
特徴:求人票をそのまま渡さず、あなた専用に条件を「交渉・調整」してくれるのが最大の強み
注意: 効率重視の人や、実技研修(が目的の人には不向き
判定: 5回転職した私からみても、納得感を大切にしたいなら間違いなくアリ!
アポプラス薬剤師の基本データ

| 項目 | 名称 |
| サービス名 | アポプラス薬剤師 |
| サービス開始 | 1994年2月 |
| 運営会社 | アポプラスキャリア株式会社 |
| 本社所在地 | 東京都千代田区丸の内三丁目3番1号 新東京ビル7階 TEL:03-5800-5805 FAX:03-5800-5807 |
| 代表者 | 代表取締役社長 藤本 輝 |
| 全国各拠点(11か所) | 東京本社、札幌、仙台、さいたま、日本橋、横浜、静岡、名古屋、大阪、広島、福岡の各オフィス |
| 事業許可番号 | 有料職業紹介事業:13-ユ-312454 一般労働者派遣事業:派13-315001 |
老舗の安心感:30年の歴史とクオールグループの強み

アポプラス薬剤師の本質を知るには、30年以上続く歴をを紐解くのが一番の近道。
長く選ばれ続けた理由を、その確かな歩みと共にのぞいてみましょう。
アポプラス薬剤師30年の歴史を紐解く

アポプラス薬剤師の歩みは、図の通り1993年から続く医療系人材サービスから始まっています。
ただ長く続いているだけでなく、その歴史には私たちの転職を有利にする2つの大きな転換期がありました。
これが最大の強みです。
紹介のプロに薬局経営の現場力が加わったことで、他社にはマネできない現場を熟知したマッチングが可能になりました。

現在は東証プライム上場グループの一員として、薬剤師の紹介・派遣に特化した体制で私たちを強力にサポートしてくれます。
現在、アポプラス薬剤師のサービスを運営しているのは、このアポプラスキャリア株式会社です。
【本音】親会社が大手チェーンである本当のメリットって?
ミナ親会社がクオールって聞くと、クオールの求人ばかり紹介されませんか?ちょっと心配なんですけど…



いいえ、そんなことはないのよ、大丈夫。
むしろ、自社で薬局運営をしているからこそ、他社の求人も現場視点でシビアにチェックしてくれます。
30年以上選ばれ続けていることが、フラットな提案をしている何よりの証拠です。



なるほど!
薬局の目利きができるってことですね!
薬剤師じゃないコンサルタントさんでも、バックにクオールのノウハウがあるなら、店舗の裏側までしっかり見抜いてくれそうで安心してお願いできそうです。
30年以上のノウハウと、大手チェーングループならではの視点。
この両輪がそろっているからこそ、アポプラスには他にはない独自の魅力があります。
具体的にどんなメリットがあるのか、逆にどんな人に向かないのか。
次から詳しく見ていきましょう。
【結論】アポプラス薬剤師はこんな人に向いている


アポプラス薬剤師は、調剤薬局の求人が8割を占めておりコンサルタントさんが丁寧で熱心なので、次のような方に向いています。
自分の納得いくまで調剤薬局の正社員を探したい方
調剤薬局だけでなく他の職種を希望する場合でも、以下のような希望をお持ちの方と相性が良いです。
アポプラス薬剤師は、こんな人との相性が◎です


1. 自分からは言い出しにくい条件交渉を、プロに託したい人
「お給料をこれくらい上げたい」「週休3日にしたい」…
これ、自分で薬局側に伝えるのは本当に勇気がいりますよね、角が立つのも怖いし。
そんな時、プロが間に入って「○○様の経験やスキルなら、この条件が妥当ですよ」
と代わりに交渉して、納得のいく着地点を見つけてもらえます。
2. 面接のあの独特な緊張感が、どうしても苦手な人
何回転職しても、面接の緊張感には慣れないものです。
アポプラスは事前の練習だけでなく、当日も会場まで一緒に行き、隣で見守ってくれる同行スタイルが強み。
「隣に誰かいてくれるだけで、自分らしく話せる」という安心感が欲しい方の強い味方になります。
3.「今の私、このままで大丈夫かな…」と、一人で不安を抱えている人
キャリアが長くなればなるほど、「次は絶対に失敗できない」と慎重になりすぎて動けなくなる。
逆にキャリアが浅いと、「自分なんて大したことない」と低く見積もってしまう。
一人で悶々と悩むより、プロの視点をうまく利用しましょう。
「あ、私って意外と外でも通用するんだ」と視界がパッと開ける。
そんな体験が、ここなら叶いそうだと感じました。
4. 現場のリアルな内情や希少な企業求人を知りたい人
薬局の人間関係や残業の実態など、求人票には載らない本当のところを納得して選びたい方。
また、普通のサイトではなかなか見つからない「医薬品卸」や「メーカー」といった、
倍率の高い企業求人に挑戦してみたい方にも、歴史あるアポプラス独自のパイプは大きな武器になります。
\こんな条件、無理かな?と思う本音こそ、ぶつけてみる価値があります。まずはプロと一緒に整理しましょう/
正直、こんな人にはアポプラス薬剤師をおすすめしません


正直、こんな方には「アポプラス」は合わないかもしれません
1. 連絡は最小限に!メールやLINEだけでサクッと済ませたい方
アポプラスは、対面や電話での対話をとても大切にする会社です。
じっくり話を聞いてくれるのは魅力ですが、
「忙しいからやり取りは極力減らしたい」
「効率重視で進めたい」
という方には、少し重い(丁寧すぎる)と感じてしまうかもしれません。
2. 登録前に、全ての求人を自分の目でじっくり見比べたい方
情報の80%以上が、登録した人だけが知れる非公開求人です。
ネット上で色んな求人を眺めて比較したいという方には、登録無しで中身が見えないもどかしさを感じるスタイルといえます。
3. 模擬薬局での実技研修を最大の目的にしている方
ここは本当に注意してほしいポイントです。
2026年2月現在、実技研修や無菌調剤研修は休止中となっています。
ここを目当てに登録するとガッカリしてしまうので、
「今はオンライン研修がメインなんだな」
と割り切る必要があります。
4. 企業・病院の求人だけをたくさん見たい人
アポプラスは企業や病院への独自パイプを持っていますが、クライアント(取引先)の約8割は調剤薬局です。
企業や病院への転職実績はありますが、求人マーケット全体の母数としては薬局が中心であるため、企業求人だけをたくさん見たいという要望には、物理的にこたえられない場合があります。
※ただし、希少な企業求人をピンポイントで狙う場合には強力な味方になります。



自分のペースで効率的に進めたい人には、アポプラスの二人三脚スタイルは少し不向きかもしれませんね。
アポプラス薬剤師のメリットとデメリット


ここからは、アポプラスのメリットデメリットにフォーカスしていきます。
コンサルタント、求人、サポート体制の3つに分けて詳しくみていきましょう。
コンサルタントの質はどう?
転職エージェントのサポートには、大きく分けて分業型と両面型の2種類の方法があります。


1人のコンサルタントが「企業」と「薬剤師」の両方を担当する「両面型」を採用しています。
一般的な転職エージェントは「薬剤師担当」と「企業担当」が別々に分かれていますが、
アポプラスは1人のコンサルタントがその両方を担当します。
「一気通貫型」とも呼ばれるこの仕組みは、担当者が直接薬局や企業へ足を運んでいるため、
情報のズレが少なく、職場のリアルな内情をダイレクトに把握できるのが最大の特徴です。
| 項目 | メリット(強み) | デメリット(弱み) |
| 面談スタイル | 直接会う対面面談を大切にし、 希望条件だけでなく今後の人生まで親身に聞いてくれる | 丁寧な分、電話やメールだけでサクッと勧めたい人には少し重いと感じられることがある |
| 交渉力 | 企業へ直接訪問して 「年収アップ(例:400万→650万)」 「週休3日制の導入」 など、既存の求人にはない条件をゼロから交渉して勝ち取るなど介入力が強い | 交渉が属人化しており、 担当者の経験値(新人や異業種出身者も在籍)によって、提案力や交渉結果に差が出る可能性がある 企業への直接訪問や調整を行うアナログな手法のため、システム的な一括提示に比べて回答や合意までに時間がかかる場合がある |
| 専門性 | 全コンサルタントが薬局現場研修を体験しており、実務を理解している 仕組み上、情報のズレも起きないため、ミスマッチのない精度の高い提案が可能 | コンサルタントの多くは、異業種(アパレル・金融・ITなど)からの転職者であり、医療資格者ではない 新人のうちは専門用語の理解に苦戦したり、知識量がベテランと比べて劣ったりする可能性がある |



属人性(業務や知識が特定の個人に強く依存する状態)が高そうですね。もし、経験の浅い担当者に当たった場合、サポートは大丈夫なんでしょうか?



もし、「担当さんの知識が少し足りないかな?」
と思っても、アポプラスなら組織の力でカバーしてくれます。
「念のため、ベテランの方の視点も教えていただけますか?」
と一言お願いするだけで、一気に安心感が増しますよ。
遠慮せずに頼ってみてくださいね
求人の数と質
| 項目 | メリット(強み) | デメリット(弱み) |
| 調剤 薬局求人 | 調剤薬局の求人が全体の約8割を占め、圧倒的に多い また、大手クオールグループの知見を活かし、 コンサルタントが現場研修を受けているため、 薬局ごとのリアルな内部事情(人間関係や残業の実態)にどこよりも詳しい | 全国11拠点を展開しているが、そこから遠く離れた地方エリアでは、コンサルタントによる直接訪問の頻度が物理的に下がる可能性がある 都市部に比べると独自の内部情報の密度が薄くなる場合がある |
| 非公開 求人 | 全体の80%以上が非公開のため、登録者だけが知れる好条件の求人が豊富 さらに、既存の求人枠にとらわれず、あなたの希望に合わせて条件を作り変えるカスタマイズ求人まで提案してくれる | 登録しないと実際の求人数や詳細を確認できず、 自分のペースでWeb検索して比較検討したい人には不向き |
| 企業 求人 | 医療業界で32年以上の実績と信頼があり、 調剤薬局だけでなく「医薬品卸」や「医療機器メーカー」など、 他社では取り扱いの少ない希少な企業求人のパイプを持っている | 全体の約8割が調剤薬局の求人であるため、 企業求人はそもそもの枠が少なく人気も高い タイミング次第では 「今は紹介できる募集がない」 と言われる可能性がある |
サポート体制(対応時間•書類・面接・研修など)
アポプラスが求職者に対して行っているサポートについて調べてみました。
メリットと共に補足点も書き加えておきます。
| 項目 | メリット(強み) | 補足点(知っておくべきこと) |
| 対応時間 | 1. 公式の電話受付(登録・相談) 平日 9:00~20:00 ※祝・祭日は除く 2. 担当コンサルタントの実働(面談・相談)平日18時以降も対応 多くの利用者が在職中のため、担当者の裁量で平日18時以降や土日の面談・電話に柔軟に対応してくれる 3. 土日に行われる面接であっても会場まで同行・同席し、直前対策やフォロー可能 | 注意点(窓口の営業時間) 初めて電話で問い合わせる際の窓口は 「平日」のみ 新規登録・代表電話: フリーダイヤル(0120-332-290)の受付時間は、 平日(月〜金)の9:00〜20:00 |
| 書類の準備 (職務経歴書や履歴書など) | その企業専用の合格する書類(履歴書、職務経歴書)が作れる: 担当者が直接足を運んで、「どんな人が欲しいか?」という経営者の本音をキャッチ それを書類に盛り込んで添削してくれる | 丁寧に添削を行う分、 とりあえず登録して手当たり次第に応募したいという効率(手軽さ)重視の人には不向きな場合がある 質より量で攻めたい人には不向きだが、本命の数社に確実に受かりたい人には最強のサポート |
| 面接対策 | 応募先企業の過去の質問傾向や好む人物像を元にしたロールプレイングを行うため、 何を聞かれるか事前に把握でき、不安を自信に変えて本番に挑むことができる | 面接対策だけでなく、当日は会場まで同行し、面接の場にも同席してフォローしてくれる 一人だと心細いという方には最大の安心材料 |
| スキルアップ | Zoomやインスタグラムを活用したオンライン研修があり、自宅から気軽に参加して知識のアップデートができる | 人気の調剤実技研修(東京にある模擬薬局での研修)は現在休止中 また、eラーニングシステムは「派遣スタッフ向け」の福利厚生であり、正社員転職希望者の利用は不可 |



書類と面接のチェックがあれば、それだけでポイントは高いです。
スキルアップについては、あくまでもプラスαのサービスだから、それほど大きく影響は受けないのではないでしょうか。
\求人票には載っていない「あなただけの働き方」を、一緒に見つけてもらいましょう/
アポプラス薬剤師のよくある質問


深掘りレポ:公式noteから感じた「中の人」の数字と熱量


公式noteのオープン社内報A+を覗いてみたら、実は情報の宝庫でした。
正直、最初は「若手が多くて大丈夫?」と不安になりましたが、読み進めるうちにその熱量に納得。
薬剤師歴20年以上の私の心も動かされました。
気づき|大切なのは効率よりも、いい意味で「お節介」な寄り添い
アポプラスの公式noteを読み込んで見えてきたのは、効率重視の現代では珍しいほどの
「いい意味での泥臭さと、お節介なほどの熱量」でした。
単に機械的にマッチングして終わりではなく、私たちの人生の転機にぐいっと踏み込んで、一緒に悩んでくれる。
そんな姿勢が伝わってきます。
1. 利益よりも「人生」を優先する、お節介なほどの誠実さ
普通、エージェントは早く決めてほしいと考えがちです。
でも、彼らは時にお節介なブレーキをかけます。
他社で決まりかけた場合でも、本人の将来に不安を感じれば、あえて懸念を伝えて「本当にそこでいいの?」と問いかける。
この最後の最後まで手を離さない責任感は、失敗したくない私たちにとって大きな救いになります。
2. 履歴書に書けない悩みも「お節介」に拾い上げる
対面での面談を大切にし、コンサルタント自身の挫折や子育て経験を重ね合わせながら話を聞くスタイルです。
「お給料だけ良ければいいの?」「本当はもっとこういう働き方がしたいんじゃない?」
と、自分でも気づいていなかった本音を引き出すお節介さ。
これこそが、履歴書には書けない本音を、安心して話せるような感覚なのだと気づきました。
3. 働き方の枠組みさえも変えてしまう、お節介な提案力
ここが、アポプラスというエージェントの利用価値を一番感じたポイントです。
気になるエピソード: 長崎の企業で募集しても人が集まらないという切実な悩みに対し、
コンサルタントが「それなら週休3日制を導入しませんか?」と経営者に逆提案したそうです。
その結果: 既存の条件では見向きもしなかった関東の薬剤師さんが、「その働き方なら」と移住を決意。
見事に採用が決まったといいます。



このお節介な提案力があるから、私たちは理想の職場にたどり着ける。これこそ、納得の一社を妥協したくない私たちにとって、最強の武器になります。
数字は嘘をつかない?公式が公表する「中の人」のリアルな内訳


さらに記事を読んでいると、こんな記事を見つけました。
中の人が自ら組織を解析した興味深いデータと共に記事が公開されています。
こうした客観的な数字を見ると、単に仕事を紹介するだけではない、活力あふれるメンバーが集まっている様子が伝わってきます。
「この人たちなら、私の多少のワガママも面白がって聞いてくれるかも」そんな期待を感じさせる、中の人のリアルな内訳がこちらです。
・「40%以上」が管理職・リーダー層: 日本企業の平均(約10%)を大きく上回る比率です。これは、若手を放置せず、誰かが必ずサポートに回れる体制がある証拠です。
・平均年齢「38.3歳」: 20代〜30代の若手が約6割と活気がありつつ、ベテラン層もしっかり共存しているバランスの良さがわかります。
・定着率と新陳代謝: 平均勤続年数は6.6年、社員の約3割が入社5年未満です。老舗の安定感と、新しい風が混ざり合っている様子が見て取れます。
・急成長の裏付け: 2020年の120名から、現在は173名まで社員が増えています。
アポプラス薬剤師 利用の流れ(登録から入社まで)


①登録(WEBまたは電話)
まずは公式サイトのフォーム、または電話で登録を行います。Webフォームの場合、約30秒から1分で登録が完了します。
電話(0120-332-290)でも登録・相談が可能で、平日の9:00~20:00まで受け付けています。
\モヤモヤの整理から始めてみませんか?/
②面談・求人紹介
専任コンサルタントが、電話や対面で詳細なヒアリングを行います。
単なる条件照合ではなく、将来のビジョンやライフスタイル、現在の悩みなどを深く聞き取ります
それらをもとに、全体の80%以上を占める「Web非公開求人」を含め、希望に合う求人を優先的に紹介します。
アポプラスの特徴は、既存の求人条件を最終条件とせず、希望に近づけるための調整案(カスタマイズ求人)として提案してくれます。
③応募・面接・見学(コンサルタントが同行)
応募先が決まると、コンサルタントが企業へ推薦します。
ここで、希望に応じて応募書類(履歴書・職務経歴書)の作成サポートや、過去の傾向に基づいた面接対策を受けることができます。
全ての日程調整は忙しい利用者に代わり、コンサルタントが代行します。
基本的にコンサルタントが面接や職場見学に同行します。
これにより、自分では聞きにくい職場の雰囲気や価値観、相性を現場レベルで確認できます。
④条件交渉
内定の前後に、コンサルタントが企業と詳細な交渉を行います。
給与(年収)、入職日、勤務時間、休日など、言い出しにくい条件をコンサルタントが代行して交渉します
希望に合わず辞退する場合や、派遣の依頼を断りたい場合でも、コンサルタントが間に入って連絡や対策を行ってくれるため、精神的な負担がかかりません
⑤ご就業(入社・アフターフォロー)
入社日が決まり就業が開始された後も、サポートが続きます。
職場の悩みやトラブルがあれば相談できる体制が整っています。
本社を含めた全国11拠点に展開しているため、結婚や転勤で引っ越した際も、再登録なしでスムーズに次の仕事探しを依頼できます。
まとめ:アポプラス薬剤師はアリかナシか?


5回の転職を経験し、20年以上現場を見てきた私の判定は、
効率よりも「納得感」を重視したい人には、間違いなくアリ!です。
研修制度の休止や担当者による質のばらつきなど、気になる点は確かにあります。
でも、それを補って余りある一人ひとりと向き合おうとする熱量を感じたのも、また事実です。
効率化ばかりが叫ばれる今の時代に、ここまで対話を大切にするエージェントは正直珍しい存在かもしれません。
20年以上現場に立ち、5回の転職と2回のM&Aを経験してきた私の目から見て、
「もし私が次のステージを探すなら、まず最初に声をかけてみたい」
そう思わせてくれるエージェントです。
今の職場に何か違うと感じているなら、まずはそのモヤモヤを誰かに話すことから始めてみませんか?
その一歩が、1年後のあなたが笑顔でいられる未来に、きっと繋がっているはずです。

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